一般社団法人 全国個室ユニット型施設推進協議会

実地研修申込

会員専用 研修申込

神奈川県横浜市緑区三保町171-1

実地研修とプレゼンテーションのご案内

実地研修の再開のお知らせ

2022年7~8月の実地研修のお申込み受付(第1弾)を開始いたしました。

・2019年度の受講者で実地研修未受講の方全員にご案内のお手紙を発送いたしました。(2022年5月31日)

・2020年度、2021年度の受講者の方で以下のエリアの方にご案内のお手紙を発送いたしました(2022年6月1日)
(千葉県、神奈川県、岐阜県、愛知県、大阪府、佐賀県、長崎県、鹿児島県)

 

9月以降の実地研修(第2弾)については、実習施設の受け入れ人数によって、順次ご案内してまいります。

実地研修未受講者は、実地研修+プレゼンテーションが必要です。

実地研修受講料について

 2019年度にお申込みいただいた方はお支払いいただく必要はございません。

 2020年度以降に座学(オンライン)を受講された方は、実地研修受講料(40,000円)をお支払いいただく必要がございます。

 

<<推進協からのお願い>>

 コロナ感染状況は地域ごとに異なり、また、施設の事情もありますので、一律の再開は困難です。

 このため、少なくとも4年程度はかけて実地研修待機者を解消していきますので、長いスパンで計画的な申し込みをお願いします。

実地研修の申込みについて

現在の実地研修施設から報告のあった受入可能枠は下表のとおりです。
 これをご確認の上、研修申込システムにお進み頂き、同システムに表示された空き施設・日程の中からお申し込みください。
 但し、先の状況が確約できるわけでもありませんので、当面、研修申込の受付は段階的に行うこととします。
 現段階で下表全について申しこみを受け付ける訳ではない。


㊟受入順番や受講期限等のQ&Aもご覧ください。
   実地研修に関するQ&Aはこちら

 

       下表(コロナの感染等異常事態がなければ受け入れる予定枠を表しています)

番号 都道府県 施設名 受入状況(予定)
1

宮城県

特別養護老人ホーム壱ノ町

 
2

茨城県

特別養護老人ホーム山水苑

 
3

特別養護老人ホームセ・シボンかしま

 
4

栃木県

特別養護老人ホームころぼっくる

 
5

埼玉県

特別養護老人ホームこうのすタンポポ翔裕園

9月以降
6

千葉県

特別養護老人ホームいちかわ翔裕園

 
7

特別養護老人ホーム明尽苑

受入れ開始
8

地域密着型特別養護老人ホーム明尽苑

受入れ開始
9

神奈川県

特別養護老人ホームしょうじゅの里三保

受入れ開始
10

特別養護老人ホームニューバード

受入れ開始
11

特別養護老人ホームニューバード獅子ヶ谷

 
12

岐阜県

特別養護老人ホーム燦燦

受入れ開始
13

特別養護老人ホーム岐南仙寿うれし野

受入れ開始
14

介護老人保健施設 仙寿なごみ野

 
15

静岡県

特別養護老人ホーム梅香の里

 
16

特別養護老人ホームみくらの里

9月以降
17

特別養護老人ホーム第二長上苑

受入れ開始
18

愛知県

特別養護老人ホームあさひが丘

 
19

特別養護老人ホームせんねん村矢曽根

受入れ開始
20

特別養護老人ホーム瑞光の里 緑ヶ丘

 
21

三重県

特別養護老人ホーム津の街

 
22

大阪府

特別養護老人ホーム夢心

受入れ開始
23

地域密着型特別養護老人ホームゆうり

受入れ開始
24

福岡県

特別養護老人ホーム梅光園

受入れ開始
25

福岡県

地域密着型特別養護老人ホーム陽だまり

 
26

特別養護老人ホーム天空の杜

受入れ開始
27

佐賀県

特別養護老人ホーム玄海園

受入れ開始
28

特別養護老人ホームシルバーケア吉野ヶ里

 
29

特別養護老人ホームグランパランいまり

受入れ開始
30

長崎県

特別養護老人ホームのぞみの杜

受入れ開始
31

特別養護老人ホームプレジールの丘

受入れ開始
32

大分県

特別養護老人ホームいずみの園

受入れ開始
33

宮崎県

特別養護老人ホーム望洋の郷

 
34

鹿児島県

特別養護老人ホーム慈眼寺園

受入れ開始
35

沖縄県

特別養護老人ホーム東雲の丘

 

 

運営計画書の作成等について

  1. 運営計画書の重要性
    運営計画書は、実地研修施設での実地研修の経験、同施設の受入担当者等との意見交換、更にプレゼンテーションによる気付きを通して、より充実した内容とした上で、自施設で実行して頂くことを想定していますので、実地研修にお持ちいただく原案自体が非常に重要となります。内容の濃い運営計画書の立案に努めて頂きますようよろしくお願い致します。
     
  2. 運営計画書の作成
    運営計画書は、座学研修時に一度作成して頂いていますが、それからかなりの期間が経過していると思われますので、その取扱いについては、既存運営計画の作成時期別に次の通りとします。

      ①既存計画の計画期間が終了している場合(該当者多数と想定)

       →再度作成。実地研修終了後から6か月間程度の計画期間とする。

      ②既存計画実行中の場合

       →再度作成又は部分修正。

         計画開始から間もない等で既存のままでも実地研修を活かせる場合は部分修正

         計画終了が近い等実地研修が生かせない場合は再度作成(①と同様)

      ③既存計画期間に入っていない場合

       →既存の物で対応可(見直しは自由)
     

  3. 運営計画書の提出
    運営計画書については、上記2のすべての場合について、申込時に再度提出をお願い致します。その際、wordファイルで作成頂くか、手書きの場合は、PDFファイルに変換して提出をお願い致します。(それも不可の場合は写真にとって提出)

    なお、WORDファイルの場合、施設長、上司の氏名や一言は手書きの必要はありません。データ入力してください。

プレゼンテーションについて

レゼンテーションは、コロナ感染リスクを軽減するため、実地研修終了後、別日程で8月よりオンライン方式により実施します。
実地研修を終了した者は、実地研修の経験を踏まえて必要に応じて内容を見直した運営計画書をプレゼンしていただきます。
具体的な日程は、実地研修お申込みのご連絡と共にご案内してまいります。

 

(プレゼン実施上の注意点)

  プレゼンテーションは、ZOOMによるオンライン方式で実施されますが、その際、受講者には運営計画書を画面共有して頂きますので、運営計画書はWORDファイルで作成頂くか、手書きの場合は、PDFファイルに変換しておいください。(それも不可の場合は写真にとっておく)

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